「J.S.M.」の作り方

学校に来たハンガリーの作曲家のアイデア(元々はTom JOHNSONのものらしい)を発展させたもの。
彼のものは全て四分音符で2つのパートが前後から同時にシーケンシャルに演奏して行って、最後に揃ってめでたしめでたし、というもの。
んで、それを八分音符なぞを混ぜ込んでちょいと複雑化して、7パートいっぺんに演奏したらどうなるか、と。
Irresponsible Music としては、そこでおしまい。
なんだか適当に繰り返して、うやむやの内に演奏終了。
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