クラシックデータのオーディオデータ化

なんだかんだとほっといた自宅の録音環境を一念発起して再構築。
試行錯誤の上、とりあえずお試しで3曲ほど録音してみました。
- T.G.ALBINONI: Adagio
- E.GRIEG: Piano Concerto, 2nd mov.
- A.G.RUBINSTEIN: Piano Concerto No.4, 1st mov.
容量が不安なので、ちと音質を落として 22KHz/64Kbps にしてあります。
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コメント
さすがに美しいですね。(とりあえずアダージョだけ聞いた)
どんな録音環境にされたのかも興味深いけれど、それ以上にやっぱり音楽への姿勢というか、感動いたしました。
弦が伸びやかですね。
投稿: Jun Yamamoto | 2009年2月15日 (日) 12時23分
残りの二曲も聞きました。(^_^)/
投稿: Jun Yamamoto | 2009年2月15日 (日) 13時19分
時は、ニフティのMIDI Forum全盛時代。
数値入力にハマりにハマってた時期のものですネ。
今となっては、まあよくもこうも莫大な手間をかけて入力してたもんだと、感心するやら呆れるやら....
録音環境は昔とそう変わってませんで、ストリングス系は SC-55mkII、オケ系は SC-88pro を使ってます(写真載せました)。
んで、SONYのDSP-V77をADコンバータ替わりにして、Ego SysのProdigy 192というボードにコアキシャルでぶち込んでます。
ちなみに録音編集ソフトは Sound Forge を使ってます。
投稿: もくりん | 2009年2月15日 (日) 17時57分
もくりんさん、Yamamotoさん、ご無沙汰しております。
グリーグ 実に懐かしいですね。
毎度、共同制作者の名前も書いていただき、ありがとうございます。
DTMの方は、ずーっとやって無くて、環境は今でも、PC-9801UX、レコポ、SC88のまんまですが、まあ、よく動いてるもんです。立派。
また、気が向いたらお邪魔するかもしれませんが、よろしく。
投稿: ラフ | 2009年2月18日 (水) 00時12分
ラフさん、お久しぶり。
昔々のデータ。録音しだしたらハマるハマる(笑)
そいや、こいつの1楽章と3楽章、途中でほおりだしたまんまでしたネ。
まあ、復活の兆しもなさそうですが....
ついでにで申し訳ないんですが、オリジナルのピアノ協奏曲の方に、クレジット入れるの忘れておりました。
追記しましたんで、よろしくです。
投稿: もくりん | 2009年2月18日 (水) 10時45分