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2011年4月 5日 (火)

ゆめのかたち第264番+α

同主調の264番と礼拝のための音楽第2巻スタート....coldsweats01

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コメント

「礼拝のための音楽」拝聴しました。オルガンのこういうスタイルってのは、近代オルガン曲ではお作法なんでしょうか?Milhaudのオルガン曲と共通するような語法を感じました。

「礼拝のための音楽第一集」のPDFファイルも拝見しました。基本的に四声なんですね。なるほど。

クラリネットクワイヤーのために編曲をすることがあると思います。その際にはまた詳細をご連絡しようと考えてます。お手数をおかけしますが、その際にはよろしくお願いします。

# 基本的には内輪で使って外部に出版する、とかいうことはないです。

投稿: Giovanni | 2011年4月 5日 (火) 23時33分

Giovanniさん、コメントありがとうございます。

オルガンってのは倍音がたっぷりなので、凝った和音や多くの音を一緒に鳴らしても逆効果で、四声体くらいがいい響きになるような気がします。
このシリーズ、確かに木管アンサンブル向きかもです。
ちなみに礼拝のXIはサクソフォン四重奏にして実演しましたが、いい感じでした。

アレンジできましたら、ぜひぜひお聴かせください。
Youtubeでもいいですよ (^^/

投稿: もくりん | 2011年4月 6日 (水) 23時08分

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